かな恵ちゃん






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2009年06月03日(Wed)
かな恵ちゃん
伊藤かな恵スレ(注)によると、相沢舞、伊藤かな恵、中原麻衣は、みんな他人に対して壁をつくるタイプだが、それぞれタイプが異なる。相沢は、自分に自信がないので自虐に走る、かな恵ちゃんは、ナルシスト、中原は、他人に無関心。
心理学を齧った人なのか、ちょっと類型に押し込めすぎとは思いますが、おおむね正しいのかもしれない。かな恵ちゃんは、自分に自信はあるのでしょう。「大して私とあむちゃんは変わらないと思うんですよ」(超ラジ#50、2:05ころ)といってますし。
「子供は子供が嫌いだもんね」(志村貴子「楽園に行こう」)というのは慧眼で、そういう理由なら僕も、子供は嫌いといわざるを得ないのですが、苺ましまろとかは好きなわけで、こういう事態は、子供とガキを分けて考えると分かりやすい。つまり、「ガキなき子供」とでもいうのを想定できるなら、それは好きなわけで、かな恵ちゃんみたいな感じの大人は、かえっていいのかもしれない。(注)伊藤かな恵 part5
902 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 15:15:41 ID:Xlj0dMoA0
相沢さん、かな恵ちゃん、中原さんは、みんな他人に対して壁をつくるタイプだけど、分析的に見るとそれぞれタイプが違う。
相沢舞さん→典型タイプ。自分に自信がない・人に対する不信・恐れ・不安感が心の根底にあり、他人と打ち解けるのが苦手。ゆえに自虐的な言動で人を笑わせることが多い。
かな恵ちゃん→ナルシズムが心の根底にある。振る舞いや言動におバカさんなキャラを見せるが、傍からどう映ろうと、本人のなかでの自分自身に対する自信は意外に大きく、時折見せる感傷的なポエムやアーティストの歌詞の引用などは、自身の魅力のアピールでもある。
中原麻衣さん→人に対するアパシー(apathy)が彼女の心の根底にある。アパシーとナルシズムは往々しにして同居することが多いが、彼女の場合は基本的に、他人へ自身の魅力のアピールすることはなく、単に人に対する無関心的側面が強い性格。
結論としては、相沢さんは、彼女が自虐することを煽ってくれるパートナーでないと笑いは生まれず、かな恵ちゃんは、彼女に合わせてあげる人がいないと自身のキャラがアピールされず、中原さんは、パートナーによってではなく、コーナー・企画などに面白さがないと、ラジオはとてもシュールな雰囲気に陥る。


   


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